久々にGMATを思い出す

先日ちょっとワケあり?の12時間飲み会があり、途中参加でいらしたAffinityの野口先生と久々にたっぷり話す機会があった。受験関係者はご存知の通り、野口先生はGMATの先生である。非受験関係者に説明すると、GMATというmath/verbalという二つの科目がある面倒な試験がMBA受験にはあり、多くの受験生がここでわりとうんざりする。あたりまえだがGMATはネイティブも受ける。

そんな嫌われ者のGMATなのだが、これは受験生を判断するための必要悪なのだろうか?
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